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どうしても見たかったので。。。


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※ストーリー

舞台はハワイ沖。アメリカをはじめとする世界各国の自衛艦が集結して大規模な軍事演習が行われるなか、沖合に正体不明の巨大な物体が出現する。それは、地球からの友好的な呼びかけに応じて飛来したエイリアンの母船だった。しかし、呼びかけを行った科学者たちの意図とは裏腹に、エイリアンは次々と未知の武器を繰り出し、激しい攻撃を仕掛けてくる。その戦いの最前線に立たされたのは、演習に参加していた米海軍の新人将校アレックス・ホッパーと、彼がライバル心を燃やす自衛艦の指揮官ナガタだった。弱点も戦略も読めないエイリアンに対し、知力と体力の限りを尽くして精鋭たちは立ち向かう!



kobayさんも仰っていましたが、突っ込みどころ満載なんですよね。
(笑)

外宇宙から飛来する能力を持つ宇宙船。
謎の動力で海上を飛び跳ねる艦船や、大気圏内を高速で移動する飛行体。
自分の意思で移動し、何でも切り裂く巨大ヨーヨー(?)。

あれだけの科学力を持ちながら、艦船攻撃にはWW2ライクな非誘導型爆雷兵器。
ミサイルの直撃で簡単に破壊される船体。
たかが狙撃用ライフル(?)の直撃で穴が開く艦橋の窓。


ま、そういうマニアックなことを除いては、スピード感あふれるストーリー展開と、目を瞠るCGに圧倒されました。


スクリーンに映っていた「あたご」とか「みょうこう」は、CGと模型の組み合わせ??
まさか最後にアノ船が動き出すとは。(笑)


ただ、なぜ3D設定がなかったのかなー??
3Dで見てみたかった。


浅野忠信さん、良い仕事してましたよ。(^ー゚)ノ

面白かったです。

DVD、待ってます。


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【2012/05/04 18:07】 | 映画
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この映画がまさか劇場の大スクリーンで見られるとは・・・
(号泣)


120112 (3)




※ストーリー

異常気象に見舞われた日本。1月なのに猛暑が続き、連夜流星群が地球に飛来するなか、一つの巨大な隕石が黒部ダム近くに落下した。時を同じくして、警視庁の進藤刑事は極秘来日するセルジナ公国のサルノ王女の護衛を命じられたが、王女を乗せた飛行機は暗殺者の仕掛けた爆弾により墜落。その後、金星人と名乗り地球の危機を訴える男装の女性が東京に現れ、ラドンの復活やゴジラの出現を予言するが、信じる者はいなかった。

進藤は、その女性が死亡したはずのサルノ王女だと確信し、単独で捜査を開始。その頃日本に来ていた小美人たちは、予言を信じて船に乗るのを避ける。進藤の妹の直子は“金星人”を保護して横浜市内のホテルに宿泊したが、セルジナから来た暗殺者の一味も彼女を王女と見抜き、ホテルを襲撃する。そこへ、予言通り阿蘇山から出現したラドンと船を襲って海から現われたゴジラが上陸して戦闘を開始、小美人たちの機転もあって暗殺者たちの計画は失敗する。

進藤たちは、サルノ王女の精神疾患を疑い、彼女を富士山麓にある精神医学の権威・塚本博士の研究所へ連れて行くが、診察の結果は正常と出た。実は王女には、地球へ逃れてきた金星人の血が流れており、それがよみがえって予知能力を発揮していたのだ。彼女は、5000年前に金星を滅ぼした宇宙最強の怪獣キングギドラが姿を現すと語る。その言葉通り、黒部ダムの隕石からキングギドラが誕生。

日本各地を荒らし回るギドラに対抗するため、小美人はインファント島の守護神モスラを呼ぶが、単独では勝ち目は無い。戦い続けるゴジラとラドンに対し、モスラは協力して共に戦うよう説得する。当初はこれを拒否した2頭だが、やむをえず単身戦いを挑むモスラの悲壮な姿に共闘を決意、3頭からの攻撃を受けたキングギドラは、ついに空の彼方へ逃げ去る。王女一行を追って訪れていた暗殺団も戦いに巻き込まれ全滅し、王女も元に戻った。

全てが終わった時、王女は進藤に抱いた淡い恋心を明かし、静かにセルジナへ去ってゆく



1964年作品。

公開当時、自分まだ2歳でした。
(^-^;;


作品は、ゴジラシリーズ第5作。

ちなみに前作(第4作)は「モスラ対ゴジラ」
ゴジラシリーズ史上、ゴジラが初の黒星を喫した作品。
そして今作ではゴジラとラドンは初顔合わせ。


大スクリーンで改めて見ると(DVDは持ってます)、フィルムの傷、ホコリは目立つし、何よりも現代の技術では完全に消し去る事の出来る操演用のワイヤーは見えまくりだし(笑)。

しかも、現代の放送基準では「ぴー」の台詞もバンバン出てくるし。(笑)


今作初登場のキングギドラ、設定では黒四ダム近辺の黒岳(?)の霞沢(?)に卵(隕石?)が墜落。

劇中で指している場所と実際の地図を確認すると、丸山の御前谷の辺り??


この怪獣の特徴は3本の首だが、それがまあワイヤー操演のラフさ(?)もあいまって、テンでばらばらに各方向に首を振るものだから、余計リアルで怖い。(笑)


そう言えば、怪獣同士のコミュニケーションが初めて図られた(演出された)作品でしたね。
通訳はザ・ピーナッツ演じる小美人でしたが。


地元、松本でロケが行われたのも今回の上映のひとつの理由でした。

黒部ダムを発ったキングギドラが一直線に富士山麓を目指すと、途中通るのは松本市。
ミニチュアの松本城が飛行中の衝撃波(?)で破壊されるシーンもばっちりです。


いやー、いい体験をしました。

出来れば、各作品を随時再上映してくれると嬉しい。

あと、CG処理を加えたデジタルリマスターとか。


上映中、ずっと童心に返っていました。

ありがとうございました。








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【2012/01/12 17:21】 | 映画
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-


>いぐパンさま
トチロー
すみません、思い切りコメント見落としてました。
m(_ _)m
とりあえず、例の話しはまあ、わたしも素人だし
深刻(頭の中で変換してくださいね)の問題も出てくるし
とりあえず詳細は伏せてるんですが、
口コミでしたら大歓迎です!
時間都合つけば、いらしてくださいね。


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いよいよクライマックス。


2001年のシリーズ初回「賢者の石」公開時、長男が10歳。

原作、映画ではハリーがホグアーツに入学するのは11歳だから、子供たちはハリーたちと同じ時間を過ごしてきた事になる。


今回、シリーズ最終回にて初の3D化。

老眼で、しかも動体視力がいいものだからちょっとドキドキしたが、そんなに過激なシーンはなく。。。


しかし、全員が全員、サンプラザ*野くんのようなメガネを掛けている姿って、前から見ると面白いんだろうなー、きっと。
(笑)


結局、原作は一度も読んでいないのだが、映画のほうは10年欠かさず楽しませてもらいました。


オヤジになって家庭を持ったハリーに乾杯!!


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【2011/08/03 05:17】 | 映画
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すもも
わぁ~見てきたんだ! いいな~♪
わたし、今回は出遅れててまだ見ていない。。
今週末見る予定ですゎくゎく.+゚(o(。・д・。)o).+゚ぅきぅき
わたしは、原作も読んでるんだけど、まあ割愛してる部分は否めないけど、ほぼ原作に忠実なのが魅力だね。
で、ハリーがおっちゃんになってしまって残念だぁ・・と思うのは私だけでしょうか^^;

>すももさん
トチロー
とうとう毎年の楽しみが終わっちゃいました。
ハリーがおっちゃん?
そりゃあ、賢者の石の頃の可愛い時に比べると。
(^-^;;
オッチャンだって、高校生の頃はよく女の子と
間違われたものですよ。
(これ、本当)
(笑)
オッチャンになる→大人になると言う事で。
m(_ _)m

ハリー
Maryrose
暑中お見舞い申し上げます!

ハリーポッター終わっちゃいましたね。
トチローさんは3Dにしたのですね。
私は2Dで。
私も子供と見て来ました。
トチローさんと全く同じ感想を持っていますv-22
ハリーポッターと子供たちと
共に過ごした10年間。
思い出が詰まった日々です♪

>Maryroseさん
トチロー
長男が小1の頃目が悪くて、
ちょうどハリーのような丸メガネ
掛けていたんです。
その姿が今でも賢者の石とダブってしまいます。
みんな、大きくなりましたね。
そして我々は歳を取る、、、と。
(^-^;;


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見てきました。

どうしても大画面で見たかったので。


※ストーリー
外宇宙に突如現れた正体不明の敵・ガミラスが、地球への進行を開始した。世界各国は全戦力を終結して防衛に当たったが、全軍、壊滅。ガミラスによって投下された無数の遊星爆弾で、人類の大半は死滅してしまった。それから5年後、2199年。地球は遊星爆弾の放射能で汚染され、いまや滅亡の危機を迎えようとしていた。わずかに生き残っ久々は地下へ逃れ、絶望の中で暮らしている。その中にはかつて、地球軍のエース・パイロットとして戦った古代進の姿もあった。古代は、ガミラスの攻撃で家族を失った哀しみから立ち直る事が出来ず、軍を退いていたのである。そんなある日、地球に未確認物体が落下してきた。それは銀河系のかなた、14万8千光年先にある惑星・イスカンダルから放たれた通信カプセルであった。カプセルの情報によると、イスカンダルには放射能を浄化できる装置が存在すると言う。それは人類にもたらされた最後の希望であった。地球防衛軍は最後の宇宙戦艦【ヤマト】を建造し、イスカンダルへの派遣を決定した。そして、戦場への復帰を決意した古代は、ヤマトへの乗艦を志願する。地球滅亡まであと1年。ヤマトの壮絶なる戦いの旅が、いま、始まった。



あくまでも個人的な感想。

沖田艦長 → 渋い、渋すぎる

なぜかブラックタイガーのエース・パイロットの森雪 → こっちのほうが格好いい

そしてなぜか女医の佐渡先生 → やはり女医にした意味がよくわからない。
ただ、ミー君(名前は出ません)と一升瓶を肌身離さず持ち歩いてたのは高ポイント。(笑)

徳川機関長 → この方が佐渡先生でもよかったか。(笑)

真田技師 → はまり役か

水晶のデスラー(総統ではないらしい) → アニメのそのまんまやん。(笑)声まで。

アナライザー → 今回は戦闘ロボットです。ムチャクチャ格好いい。


まあ、期待していたCGは大満足でした。
ヤマト、すげえメカニカルになっているし。

興味のある方、ぜひ。

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【2010/12/05 17:10】 | 映画
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kobay
ども こんにちは

観てらっしゃいましたね(笑)
ワタシはあまりヤマトに思い入れはないのですが
女房が それこそ もう (笑)
でも絶対観たくないと申しております。
どうなんですかね~??

>kobayさん
トチロー
見てきましたよ。
設定はいろいろ変わってましたが
やはり発進シーンはなんかこう、
胸が「ぎゅーーーー」てなりました。(笑)
映画の内容はトラバをいただいた方のブログで
かなり突っ込んだ解説がありますのでぜひ。

私も見たい♪
Nao
実はまったくヤマトの内容を知らないのです。年齢的に「嘘だろーー」って言われますがきっと興味がなかったんですね。

今回は実写映画になったというのでキムタクだし、一応観ておこうかなと思っています。(キムタクファンではないけど)トチローさんもCGを褒めていたことだしね。

鑑賞後私の感想もブログに載せますので読んでみてくださーいv-216



>Naoさん
トチロー
つまりはこれ、日本版ギャラク*ィカ??
(笑)
随所にそういうシーンが見られます。
映画と言う時間の制約も有りますが、物語を濃縮しすぎか。
だけど、ヤマトのCGは、やゆはり大画面で見る価値ありです。
ぜひぜひ。(^―^*)

アケオメ♪
Nao
あけましておめでとうございますv-276

嘘をつきました。実はキムタクの隠れファンです。
といっても(ほとんどの)イケメン芸能人のファンです(笑)

節操ないって周りからは言われていますが、芸能人はカッコよくて当たり前ですよねえ。
それに妄想の中では私も勿論美人です!!

映画ヤマトはまったっく知らなかったので楽しめました。詳しい人は内容や人選に苦情もあるみたいですが。

今年も私のブログもどうぞよろしくお願いしま~す★★★

>Naoさん
トチロー
おめでとうございます。
木村君は、昨日のテレビで海自の護衛艦
「ひゅうが」に乗ってましたね。
いや、おっさんから見ても格好いいですよ。
今年もよろしくお願いしますねー。

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大阪では、先ずは映画。

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実家から車で5分のシネコンが、相変わらず助かるー。
チケットも、事前にネットで購入できますしね。







※ストーリー
ついに復活を果たした邪悪な魔法使い、ヴォルデモートはその支配力を魔法界のみならず、マグル(人間)の世界にまで広げようとしていた。そんな史上最大のピンチが迫る中、ハリー・ポッターはホグワーツ魔法魔術学校の校長、ダンブルドアとともに来るべき最終決戦の準備を開始。ヴォルデモートの重要な秘密を知る人物として、ダンブルドアの旧友で元同僚の魔法薬学教授、ホラス・スラグホーン先生が学校に招き入れられる。彼が握る秘密とは?



前にも書きましたが、自分は原作は全く読まず、映画だけシリーズで見続けてます。

ホグアーツに入りたての頃はチンチクリンだったハリーの成長を見ているだけで楽しめます。
もう、恋愛なんてしちゃう年頃なんですね。


最初から胡散臭かったスネイプ先生とハリーのライバル、ドラコがとうとうあっちの世界へ行っちゃいましたね。

このまますぐにでも続編を見たいのですが、それはまた来年のお楽しみ、、、か。


相変わらず面白かったです。

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【2009/08/14 05:00】 | 映画
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eco
毎年帰省恒例の映画鑑賞ですね。
これ見て、シリーズ1なんか見ると、ほんとちびっこで可愛いです。
なのに、今はもう恋愛模様をくり広げてるんですもんね。
そっか、本を読んでなくてもおもしろいんだね。
今回は、本とさほどかけ離れた感もなく、本を読んでるものとしても、おもしろかったです。
私も早く、最終章みたいなぁ♪


>ecoさん
トチロー
一年に一回、この子達を見るんですが
ほんと成長が楽しみですよね。
映画も相変わらず面白い。
「もし魔法使いだったら」
誰もが子供の頃に思い浮かべる夢を映画で実現して
子供から大人まで楽しめる内容ですよね。

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